さくらビューティークリニック銀座 様
年間250万円の投資が、2,880万円の売上になった
X(旧Twitter)を中心としたSNS運用を約1年間ご支援。成果は院内の問診票システムで計測しており、推計ではなく実測値です。
(200〜250万円)
集客チャネルに
どんな会社の、どんな課題だったか
まずこの4つをご覧ください。御社に近ければ、同じやり方が使えます
- 業界
- 美容外科(豊胸・脂肪吸引の専門クリニック)
- 規模
- 銀座の1院元乳腺外科医の女性医師が院長
- 課題
- 専門性はあるのにSNSが集客につながらず、費用対効果も見えていなかった
- やったこと
- X(旧Twitter)を中心としたSNS運用代行(約1年間)
この支援で、何がどう変わったか
いちばん大きかった変化を1つだけ挙げると、こうなります
投資対効果は11.5倍。院内の問診票システムでの計測に基づく実測値で、推計ではありません。SNSが「情報発信の場」から「売上を生む集客チャネル」に変わりました。
投資と、返ってきた売上
年間の運用代行費に対して、SNS経由でどれだけの売上が生まれたか
年間の投資額とリターン
クリニックで導入されている問診票システムの計測に基づく数値です。推計値ではありません。
課題と、その後
ご依頼をいただいた時点で何が起きていたか、支援を経てどう変わったか
ご相談時の課題
- SNSでの集客方法が確立できていなかった。専門性や魅力を発信しても、安定した集客に繋がっていなかった
- 多忙な診療業務の中、戦略的なSNS運用に充てる時間とノウハウが不足していた
- SNS施策への投資が、どれだけの売上に繋がっているか正確に把握できていなかった
支援後の変化
- 年間250万円の運用代行費に対し、2,880万円の売上を創出(ROI 11.5倍)
- Xをクリニックの安定した集客の柱へと成長させ、新規顧客獲得の仕組みを確立
- SNS運用を任せることで、院長・スタッフの皆様が診療や患者様対応に集中できる環境ができた
- 問診票システムでの計測により、費用対効果が数字で見える状態になった
予約に繋がる集客基盤をつくる
発信の量を増やすのではなく、予約までの導線から設計し直した
ターゲットに響くプロフィール設計
元乳腺外科医という院長の経歴がもつ信頼性と専門性を前面に押し出し、ターゲットの悩みに刺さるプロフィールを構築しました。
投稿から予約までの導線を最適化
投稿からプロフィール、無料カウンセリング予約まで、迷わずスムーズに行動できる情報導線を設計しました。ここが繋がっていないと、どれだけ見られても予約は増えません。
権威性を活かした情報発信
医師としての専門的な知見に基づく質の高い情報を継続的に発信し、アカウントの権威性を確立しました。
信頼を生むコンテンツ企画
豊富な症例写真や患者様のリアルな声を活用し、技術力の高さと安心感を訴求。潜在顧客の不安を払拭し、来院へのハードルを下げました。
実際に運用したアカウントと投稿
1年間で発信した投稿の一部です
売上は院内の問診票システムによる計測値です。
御社が「SNSを集客につなげたい」なら
同じやり方は、業種が違っても当てはまります
発信しているのに予約が増えない
投稿の量ではなく、プロフィールから予約までの導線に原因があることがほとんどです。この事例でも、導線の設計から見直しました。
費用対効果が分からないまま出している
この事例では問診票システムで計測し、SNS経由の売上を数字で確認できる状態にしました。測れるようにするだけで、判断が変わります。
専門性はあるが、伝え方が分からない
専門家としての信頼性を前面に出すプロフィール設計と、不安を払拭するコンテンツで、来院のハードルを下げます。
まずは今のアカウントを見せていただくところから
運用をお引き受けする前に、いまのアカウントと数字を拝見して「どこで詰まっているのか」をお伝えします。投稿の量ではなく、届ける相手と予約・問い合わせまでの導線に原因があることがほとんどです。
その診断だけでも、社内で改善できることが見つかる場合があります。30分の無料セッションでお受けしています。
この事例をもっと詳しく
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広告費をかけずに、集客の柱をもう1本つくりませんか
SNSは投稿を増やせば売上が増えるものではありません。予約までの導線と、誰に何を届けるかの設計で決まります。30分の無料セッションで、御社の状況をうかがったうえで、何から着手すべきかをその場でお伝えします。








