「Claudeって、会社としてはどう契約するんでしたっけ」。経営会議でそう聞かれて、誰も答えられない。現場では何人かがすでに自分のカードで課金している。請求は個人の財布から出ていて、何にどれだけ使われているかは会社側で把握できていません。
Claudeを会社として契約しようとしてつまずくのは、たいてい次の3点です。
- プランの名前は分かるが、何人から契約できて1人あたりいくらなのかが出てこない
- 社員がいま個人で払っている分と、会社契約で何が変わるのかを説明できない
- Claude、Claude Code、Coworkのどれの話をしているのか社内で噛み合わない
提供元であるAnthropicの公式サイトとヘルプページは、1ページずつ開いて確認しました。この記事では、そこで確認した内容だけを使って次のことに答えます。
- 法人向けプランの公式表記の金額と、契約できる最低人数
- 個人契約のままにした場合に、会社側から何が見えなくなるか
- 長い資料をまとめて読ませる使い方で、一度に渡せる分量
- 申し込みから席を配るまでに、社内で先に決めておくこと
Saix自身、社内マニュアルを70本前後までAIで作り、社内ポータルとAIヘルプデスクに載せて運用しています。
社内で使うAIの利用料には、月あたりの上限を先に決めて運用しています。
AIを社内へ入れて動かし続けている立場から、机上論ではなく手を動かす前提で書きます。
結論から言うと、Claudeの法人契約は2人から始められます。公式に金額が出ているのはTeamプランまでで、その先は席数の下限が決まっています。決めるのは、どのプランが高機能かではありません。いま個人契約になっている分を会社へ寄せられるかが先で、席を増やすのは使う業務が決まってからで間に合います。
監修者
株式会社Saix 代表取締役
東証プライム上場企業含む100社以上のAI導入支援|リクルートでのAI推進・新卒マニュアル制作経験を経て、Webサイト「AIマニュアル研究所」を運営|YouTubeメディア「かいちのAI大学」4.8万人。
あなたの会社がAIを使うと、年間いくら経費を削減できるのか。3分で自社の数字を出せます。
会社のホームページのURLを入れるだけで、削減できる時間と、それを人件費に換算した金額がその場でわかります。入力は5つだけ、3分で終わります。費用はかかりません。
以下の画像の「無料で試算する」をクリックして、まず自社の金額を出してみてください。

※ 画像の金額は表示例です。実際の試算額は入力内容によって変わります。
契約する前の切り分け|対話で使うClaudeと開発を任せるClaude Codeは別の話

Claudeと呼ばれているものは、いま3つあります。名前が同じでも、使う人も契約の入口も違います。
- チャットで使うClaudeブラウザやアプリで文章を書かせ、資料を読ませる使い方。法人契約の主役はここ
- Claude Codeプログラムの作成や修正を任せる道具。使うのはエンジニア。有料プランに含まれる
- Cowork指示を出したあと、席を離れていても作業が進む機能。有料プランで使えると公式サイトに案内がある
社内で話が噛み合わないのは、この3つが混ざっているからです。営業部と開発部が同じ「Claudeを入れたい」と言っても、指す契約は違います。
開発の現場へ入れる費用を見たい場合は、開発作業を任せるときの席の配り方と料金を先に読んでください。必要な席の種類が変わります。
この記事が扱うのは1つ目です。資料を読ませ、文章を書かせる用途に絞ります。
プラン別の料金|公式に金額が出ているのはTeamまで、その先は席数の下限で決まる

公式の料金ページを実際に開いて確認しました。会社として契約する場合に関係するのは、下の表の後半3行です。
| プラン | 公式表記の金額 | 契約できる人数 | 向いている会社 |
|---|---|---|---|
| Free | $0 | 1人 | まず触って感触を確かめる段階 |
| Pro | 年払い $17/月($200を前払い)・月払い $20/月 | 1人 | 個人の裁量で使う人が1人だけいる |
| Max | $100/月から | 1人 | 1人で長時間動かし続ける |
| Team(Standard席) | 年払い $20/席・月払い $25/席 | 2〜150席 | 部署単位で配る。法人契約の標準 |
| Team(Premium席) | 年払い $100/席・月払い $125/席 | 2〜150席 | 使用量が突出する数名だけ上げる |
| Enterprise(自社で申込) | $20/席 + 使った分は別請求 | 20席から | 操作の記録を残す義務がある |
| Enterprise(営業窓口経由) | 要問い合わせ | 50席から | 契約書と請求書払いが要る |
※本記事の料金はすべて公式サイト・公式ヘルプの記載(2026年8月時点)にもとづきます。プラン改定により変わる場合があるため、検討時は必ず公式サイトで最新の条件をご確認ください。
表示は米ドルです。1ドル155円で計算すると、TeamのStandard席は年払いで1席あたり月3,100円前後です。Premium席は月15,500円前後になります。
為替で毎月動くため、稟議には幅を持たせた数字を書いてください。円安に振れた月だけ超過する試算は、承認を取り直すことになります。
ProとMaxは1人用の契約です。人数分をまとめて買っても、会社の管理画面から利用状況を見ることはできません。
「会社として契約する」という言葉が指しているのは、TeamとEnterpriseの2つだけです。
年払いにすると単価が2割下がるが、人数を先に確定できることが条件
Standard席は月払いで $25、年払いで $20。同じ席でも2割の差がつきます。Premium席も月払い $125、年払い $100で、比率は同じです。
年払いは前払いになるため、期の途中で人が減っても戻ってきません。請求は年1回にまとまります。
異動と退職の予定が読める人数だけを年払いにし、増減しそうな分は月払いで持つのが現実的です。
日本の会社は2026年4月から消費税が上乗せされる
公式ヘルプに、2026年4月1日からすべてのプラン料金へ10%の消費税が加算されると書かれています。日本の利用者が対象です。
同じページには、Anthropic側の適格請求書発行事業者の登録番号(T7700150134388)も記載されています。仕入税額控除を受けられるかどうかは、顧問税理士に確認してください。
稟議に出す金額は、ドル建ての表示に10%を足したところが出発点になります。
Enterpriseは席料と使った分の請求が分かれている
公式ヘルプには、Enterpriseの席料について「利用そのものは含まない」と明記されています。Claude・Claude Code・Coworkでの利用は別に請求されます。外部システム向けの従量料金(API料金)という扱いです。
APIとは、システム同士をつなぐための接続口のことで、使った分量に応じて課金されます。
月額が読めるのはTeamまでで、Enterpriseは使った量によって毎月変わります。総額は席数だけでは確定しません。
支払い方法がプランによって違う
Teamの支払いは、クレジットカード・デビットカード・プリペイドカードに限られます。公式ヘルプに、銀行送金は現時点で受け付けていないと明記されています。
Enterpriseは専用ページからカードまたは銀行送金(米ドルのみ)で申し込めます。営業窓口を通す場合は、複数通貨と請求書払いに対応します。
請求書払いしか通らない経理なら、席数が少なくても営業窓口が入口になります。
Saixでは、社内で使うAIの利用料に月3,000円という上限を先に決め、そこへ達したら自動で止まる作りにしています。止め方を決めてから使い始めると、費用の議論に時間を取られません。
他社のAIと横に並べて選び直したい場合は、用途別の選び方と料金を並べた比較が判断の材料になります。
ここまでの内容を自社に当てはめると、年間どれくらいの経費が減るのか。会社のURLを入れるだけで、その場で試算できます。
以下の画像の「無料で試算する」をクリックすると、入力から3分でその場に金額が出ます。

※ 画像の金額は表示例です。実際の試算額は入力内容によって変わります。
個人契約と会社契約の違い|同じ金額でも、記録の残り先と管理者の権限が変わる

Proの月額とTeamの1席あたりの金額は、年払いで比べるとほぼ同じです。それでも会社契約へ寄せる理由は、金額の外側にあります。
| 見るところ | 個人契約のまま | 会社契約(Team以上) |
|---|---|---|
| 会話とファイルの記録 | 本人のアカウントに残り、退職と一緒に消える | 組織の管理下に残る |
| 入力内容の学習利用 | 消費者向けプランは本人の設定しだい | 商用プランは既定で学習に使われない |
| ログイン | 個人のIDとパスワード。管理者は止められない | 会社のIDでまとめて入れる(SSO ※社内共通のIDで各サービスへ入る仕組み) |
| 支払い | 個人のカードで立替え、経費精算で処理 | 会社へ一括請求。誰の席かが明細に出る |
提供元のプライバシーページには、商用の製品の扱いが書かれています。対象はClaude for Work(TeamとEnterprise)とAPI。入力と出力を、既定ではモデルの学習に使いません。
組織側がデータの管理責任者で、Anthropicは委託を受けて処理する側、という整理です。
「何を入力してよいか」を社員一人ひとりに判断させ続けるより、会社契約へ寄せて既定の扱いを変えるほうが早く終わります。
Enterpriseで増えるのは、あとから追跡できる仕組み
公式ヘルプには、Enterpriseで加わる機能が3つ挙げられています。誰がいつ何をしたかを残す監査ログと、人事システムと連動してアカウントを自動で作り消す仕組み(SCIM)。もう1つは、会話の保存期間を会社側で決める設定です。
金融や医療のように、記録の提出を求められる業種でなければ、Teamで足ります。20席の下限も先に効いてきます。
Saixの社内AIでは、答えの根拠にした資料を最大3件まで画面に出し、そのまま原典へ戻れるようにしています。記録が組織の側に残っていれば、あとから根拠をたどれます。
同じ論点を他社の製品で整理した内容は、料金と個人版との違いをまとめた解説にあります。
長い資料をまとめて読ませる用途|一度に渡せる分量が公式に示されている

Claudeを会社に入れる理由として、いちばん実務に効くのがこの点です。
AIが一度に読み込める分量には上限があり、コンテキストウィンドウと呼ばれます。長さはトークン(AIが文章を数えるときの単位)で測ります。
公式ヘルプには、モデルごとの上限が示されています。最新のモデルとの対話は有料プラン全体で100万トークンまで、1つ前の世代は50万トークンまで。それ以外は20万トークンで、「およそ500ページ分以上のテキスト」にあたります。
500ページは、就業規則と各種規程を全部合わせても収まる分量です。
要約より効くのは、複数の資料を突き合わせる作業
金属加工の現場を持つ製造業に、作業標準書と検査基準書、客先ごとの図面注記が別々のフォルダに分かれている会社があります。
この3種類をまとめて渡し、「この工程で、A社向けだけ手順が違う箇所を出して」と聞く。人が突き合わせて半日かかっていた確認が、会話1往復に変わります。
建設業の下請け管理でも同じ形が使えます。契約書、発注書、現場からの日報をまとめて渡し、金額と工期の食い違いを先に洗い出す。1本ずつ要約させる使い方より、束ねて矛盾を探させる使い方のほうが差が出ます。
これから増えるのは、納品物を受け取った側がAIにかけて検証する取引です。相手のAIが「この視点が抜けている」と指摘し、それが事実だったとき、次の依頼は来ません。社外へ出す資料は、出す前に一度AIへ通して抜けを自分の側で見つけておく。品質の担保は、人が丁寧に見る作法から、機械にも通す作法へ移ります。
士業や設計事務所、コンサルティングのように、成果物そのものが商品になる会社ほど効きます。
提案書と見積書、前提条件をやりとりしたメールをまとめて渡し、「書かれていない前提はどれか」と聞く。これが、社外へ出す前の最後の工程になります。
Saixでも、社内マニュアルの正本を1か所に集め、AIヘルプデスクから引ける形にしています。探す時間が「人に聞く」から「AIに聞く」に置き換わりました。
読ませて答えさせる先の工程まで任せたい場合は、任せられる業務の範囲と費用の考え方が次の判断材料になります。
申し込みの流れは4ステップ|席を買うのはいちばん最後にする

Teamプランは2人から契約できます。全社へ配る計画を立てる前に、2席で始めるのが最短です。
STEP1:使う業務を1つだけ決める
何を「毎週やっていて、資料を読む時間が長い業務」を1つ選びます。契約書のチェック、見積の前提整理、問い合わせ回答の下書きが定番です。
どうやって候補を3つ出し、いちばん頻度が高いものに絞ります。難しい業務から手をつけないでください。
STEP2:2席だけ契約して、2週間動かす
選んだ業務の担当者と、その上長の2人に配ります。全社説明会は後回しで構いません。
感想は聞かず、実際に使われた作業だけを見ます。使われた作業が3つ挙がれば、その3つがそのまま社内の説明材料になります。
STEP3:読ませる資料を1か所へ寄せる
資料が散らかっているほど、返ってくる内容は薄くなります。手順書、規程、過去の議事録を業務ごとに1つのフォルダへ集めてください。
Saixでは、社内マニュアルの正本を管理フォルダ側に置き、社内ポータルへは一方向にだけ流し込んでいます。配布先で直せる形にすると、そこから二重管理が始まるためです。

閲覧できる範囲も先に分けます。Saixでは部署を5区分に分け、資料ごとに見られる範囲を持たせています。本人が開ける資料の範囲が、そのままAIの見える範囲になります。
STEP4:席の種類と数を決める
2週間動かすと、足りないものが具体的な文になります。「長い資料を続けて読ませると途中で上限に当たる」まで来れば、判断できます。
TeamではStandard席とPremium席を混ぜて持てます。途中で席を足した場合は日割りで計算され、その場で請求されます。
全員をPremium席にする前に、上限に当たっている人だけを上げてください。
ゴール:1業務で実際に使われた作業が3つ挙がり、席を足す理由を1文で書ける状態になっていればOKです
別系統のAIと申し込み手順を見比べたい方は、料金とプラン、申込手順をまとめた解説を並べて読むと違いが見えます。
自社の場合はいくらになるのか、この機会に出してみてください。削減できる時間と金額を、業務ごとに算出します。
以下の画像の「無料で試算する」をクリックして、AIで浮く金額を先に確認してください。

※ 画像の金額は表示例です。実際の試算額は入力内容によって変わります。
失敗・落とし穴|全社に同じ席を配ると、いちばん使う人が先に止まる

つまずき方は4つに集約されます。4つとも、決め方と進め方の問題です。
失敗1:全員に同じ席を配り、いちばん使う人が上限で止まる
使用量の上限は席の種類ごとに決まっています。全員を同じ席にすると、業務で回している数名が先に頭打ちになります。
席は、使う量に合わせて配ります。混ぜて持てる仕組みは、そのために用意されています。
失敗2:個人契約を黙認したまま、会話の記録が社外に残り続ける
禁止していないだけで、事実上の容認になっています。悪意のある社員は1人もいません。
会社アカウントで使える状態を先に作り、そのうえで個人契約の利用を止める。順番を逆にすると、AIを使える人ほど手が止まります。
Saixでは社内の質問と回答が1か所に溜まり、内容を8つの区分に自動で振り分けています。個人契約のままだと、この記録はどこにも残りません。
失敗3:Enterpriseの席料だけで予算を組み、使った分の請求で足が出る
Enterpriseの席料に利用分は含まれません。20席で見積もった金額のまま年間予算を組むと、使うほど超過します。
従量の請求が読めないうちは、月額が確定するTeamで始めるほうが安全です。
失敗4:ドル表示のまま稟議を書き、為替と消費税で金額が合わなくなる
公式サイトの表示は米ドルで、日本の利用者には10%の消費税が加わります。稟議の数字と請求書が合わない原因はここです。
円換算と消費税を足した金額で書き、為替の幅も一行添えてください。
どのプランを何席から契約すべきかを、御社の業務に当てはめて切り分ける
いま個人契約になっている人数、読ませたい資料の置き方、記録を残す必要があるかどうか。この3点を伺えば、Teamで足りるのかEnterpriseが要るのかはその場で切り分けられます。オンライン・無料・60分でご相談いただけます。
よくある質問
Q. 社内の資料を読ませて、外部の学習に使われる心配はありませんか
会社契約であれば、提供元は商用の製品について入力と出力を既定で学習に使わないと公式に明記しています。詰まるのは、社内の共有設定のほうです。全社員が開けるフォルダに機微な資料がないか、契約前に棚卸ししてください。人事評価や役員会の資料は、置き場所ごと分ける。範囲を絞れば、社員に判断を委ねずに済みます。
Q. 何人分から契約するのが現実的ですか
公式には2人から契約でき、実務でも2席で始めるのが現実的です。全社へ配ると、使う理由がない人のぶんだけ費用が積み上がります。2週間動かし、実際に使われた作業を3つ挙げてから広げてください。挙がった作業は、そのまま稟議の根拠になります。社内で使われた実績は、どんな比較資料よりも強い説明材料になります。
Q. 無料の範囲でどこまで確かめられますか
無料プランでも、調べ物と文章の下書き、資料を読ませるところまでは試せます。足りなくなるのは、長い資料を続けて読ませたときと、会社側で利用状況を管理したいときです。足りない場面はメモに残してください。まず無料で1業務を試し、上限に当たる場面が具体的に言えるようになってから有料プランを判断してください。
まとめ
Claudeの法人契約は、大きく買う話から始めません。公式に金額が出ているのはTeamプランまでで、2人から契約できます。Enterpriseは20席か50席という下限が先にあり、席料とは別に使った分が請求されます。
個人契約と会社契約で変わるのは金額ではありません。会話とファイルの記録が組織に残るか、退職と一緒に消えるか。ログインを会社側で止められるか。この差が、社員に判断を委ね続ける状態から抜ける唯一の道です。席を増やす前に、読ませる資料を1か所へ寄せてください。
参照先が散らかったままでは、席を上げても返ってくる内容は変わりません。2席で2週間動かし、席を足す理由が1文で書けてから広げる。この順番が、使われないライセンスを増やさない方法です。他社と並べ直すなら用途別の選び方と料金を並べた比較、資料を整えるならAIマニュアル構築支援が次の入口です。
結論:Claudeの法人契約はTeamプランの2席から始められます。判断すべきは、個人契約になっている分を会社側へ寄せられるかどうかです。席を増やすのは、使う業務が決まってからで間に合います。
- 公式表記の金額:Team Standard席は年払い $20/席、Premium席は $100/席。Enterpriseは自社申込で $20/席+従量、営業経由は要問い合わせ
- 契約できる人数:Teamは2〜150席、Enterpriseは自社申込20席・営業経由50席が下限
- 日本の会社の注意点:2026年4月から全プランに10%の消費税が加算。円換算と合わせて稟議に書く
- 会社契約に寄せる理由:同じ金額でも、記録の残り先と管理者の権限が変わること
無料・オンライン・60分
AI活用の「次の一手」を、60分で具体化しませんか
経営者専用のAI活用パートナーが、御社の業務内容を伺いながら「どの業務から・どのAIで・どう進めるか」をその場で診断します。
- ✓東証プライム上場企業を含む100社以上の支援実績
- ✓その場で診断と助言まで行います(売り込みはしません)
- ✓費用はかかりません(オンライン・60分)
日程を選ぶと予約が完了します(Google Meet)


